Takao / 堂馬 / 嶺川貴子

2026.4.12

Takao / 堂馬 / 嶺川貴子

出演

Takao
堂馬(mado + 荒井優作)
嶺川貴子

日時

4/12(日) 15:00スタート

料金

予約 3,000円
当日 3,500円
U25 2,500円(予約当日共に)

4.12 SUN15:00
  • オープンはスタートの30分前から

予約方法:
info@scool.jp にてメール予約受付。
※件名「Takao / 堂馬 / 嶺川貴子」本文に「名前」「電話番号」「枚数」をご記入ください。こちらからの返信をもってご予約完了となります(24時間以内に返信します)。定員になり次第受付を締め切らせていただきます。
※予約キャンセルの場合は、お手数おかけしますが、 必ず事前にご一報ください。

お問合せ:SCOOL
メール info@scool.jp

企画:土屋光
GIF:浅沼弥沙

Takao

小さい頃に触れたゲーム音楽やクラシック音楽を原体験に持ち、制作を続けている。ゲーム音楽の作曲家や職業作曲家から影響を受けながら、環境音楽やニューエイジよりももう少し積極性のある軽音楽をつくっている。
2018年に大阪の EM Records から『Stealth』をリリース。2021年には全曲を再録音した『Stealth Gold Edition』を発表。2025年に最新作『The End of the Brim』をリリース。

堂馬

Cautious but brisk walk, a few beverages and joke-like dance
慎重な早歩き、飲みもの数種類と、冗談ということにするダンス

・mado
ESV、ジョンのサンとしても活動。絵も描く。
https://soundcloud.com/madomurakami

・荒井優作(Yusaku Arai)
1995年生まれ。神奈川県出身。近作に写真家の身体を主題とした『a two』(2023)や butaji とのユニット butasaku での『forms』(2022)など。主な企画に制作に関するワークショップ「音楽の方法」(2024)など。
https://yusakuarai.net/

嶺川貴子

1990年頃より歌うことを始める。『Roomic Cube – a tiny room exhibition』(1996)など国内外で8枚のアルバムを発表。様々な表現者とのコラボレーション/音楽制作を経て、近年は自作楽器の音楽家川口貴大とのグループ‘跡の前’として、即興演奏のパフォーマンスを行なうなど活動は多方面にわたり、物語の断片のような音像風景を模索している。