スヌーヌー vol.4<br>「長い時間のはじまり」

2022.12.23 - 12.26

スヌーヌー vol.4
「長い時間のはじまり」

作・演出

笠木泉

出演

松竹生、ぼくもとさきこ、踊り子あり、山本健介

日程

12/23(金)19:00
12/24(土)14:00 / 19:00
12/25(日)13:00 / 18:00
12/26(月)14:00

チケット料金

前売 2800円 当日3000円
早割 枚数限定・11月26日(土)までにご予約の方/2600円(当日受付でメールを確認させていただきます)
学生割 2000円
中学生・高校生割引 1000円
小学生以下 無料

※割引は全て前売のみ/当日受付で各種証明書・学生証の提示をお願いします

12.23 -19:00
12.24 14:0019:00
12.25 13:0018:00
12.26 14:00-
  • 全席自由 整理番号順でのご入場となります
  • 開場は開演の30分前
  • 受付は開演の45分前

チケット発売日:
2022年11月12日(土)
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チケット取扱:
カルテット・オンライン
https://www.quartet-online.net/ticket/snuunuu04/
銀行振込 or 当日精算を選択いただけます。
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スヌーヌーチケットメール
snuunuuoffice@gmail.com
当日精算のみ(氏名・券種・枚数・連絡先を明記ください)

スチール:明田川志保
宣伝チラシ・デザイン:牛尾千聖
協力:カクタス劇団、はえぎわ、ジエン社、タムナデ姉、SCOOL
制作・製作・web・その他:スヌーヌー/笠木泉

お問合せ:
スヌーヌー
snuunuuoffice@gmail.com

スヌーヌーとは

笠木泉が作・演出を手掛ける演劇ユニットの名称。vol.1「ドードー」にて活動開始。公演ごとに俳優やスタッフに声をかけて参加してもらうスタイル。「スヌーヌー」とはアラビア語で「ツバメ」の意味。

笠木泉 IZUMI KASAGI

俳優・劇作家・スヌーヌー主宰。福島県いわき市出身、宮城県仙台市、千葉県柏市、東京都北区育ち。俳優として遊園地再生事業団、ペンギンプルペイルパイルズ、劇団はえぎわ、岡田利規作品、ミクニヤナイハラプロジェクト等の舞台や映像作品に多数出演。スヌーヌーでは自身で作・演出を手掛ける。作品名:「125日間彷徨」(作・演出)、「再訪」(劇作のみ)、「家の鍵」(劇作のみ/せんだい短編戯曲賞2018最終候補作)、「ドードー」(作・演出)、「モスクワの海」(作・演出/第66回岸田國士戯曲賞最終候補作)

松竹生 CHIKU-U SHOU

俳優。1991年北野武監督「あの夏、いちばん静かな海。」出演。以降、遊園地再生事業団、ペンギンプルぺイルパイルズ等の舞台に出演。近年では、コツブ桃山城「新しい映画」、Ito・M・Studio演技研究クラス第7回発表会「動員挿話」に出演。スヌーヌーは「モスクワの海」に続き2回目の出演。

ぼくもとさきこ SAKIKO BOKUMOTO

京都出身、O型。東京乾電池、遊園地再生事業団を経て、ペンギンプルペイルパイルズに参加。出演舞台多数。ドラマ「下町ロケット」や映画「百花」(川村元気監督)、ドラマ「すべて忘れてしまうから」(現在ディズニープラスで配信中)などに出演。

踊り子あり ALI ODORIKO

俳優。劇団はえぎわに所属。はえぎわ作品他、様々な小劇場の舞台に参加。スヌーヌー公演は「ドードー」「モスクワの海」に参加。

山本健介 KENSUKE YAMAMOTO

1983年、埼玉県出身。早稲田大学第二文学部卒。2007年12月にThe end of companyジエン社を旗揚げ。以降ジエン社の全作品の脚本と演出を務める。2016年『30光年先のガールズエンド』で岸田戯曲賞の最終候補にノミネート。映像のシナリオも手掛けており、『スマグラー』(2011年 石井克人監督作品)、『SHORT PEACE』(2013年 大友克洋プロデュース アニメーション作品)、『グッドバイ・バッドマガジンズ』(2022年 横山翔一監督作品)などを担当。